「書く力」をつけるより「集客が先」の嘘

インターネットは文字情報が中心です。
ブロードバンドが行き渡って音声や映像の時代が来たとも言われますが、
「書かれた文字」の重要性は変わっていません。

ウェブサイトに始まり、ブログ、メールマガジン、SNS、PPC広告に至るまで、
すべてが文章で成り立っています。
セールスレターなどの長い文章から、オークションの説明文、
ブログやメルマガなどの比較的短い文章、PPC広告の非常に短い文章に至るまで、
ネットで物を売るためには「書く力」が必要です。

インターネットビジネスには、4本の柱があることをあなたもご存じだと思います。

・アフィリエイト
・オークション
・アドセンス
・情報起業

この4つのビジネスのどれをとっても、「書く力」が何よりも大きな位置を占めています。


「いや、真っ先に集客でしょう?」


あなたはそう思われるかもしれせんが、ちょっと待ってください。

クリックした先のサイトが読みたくないような文章だったら
送られてきたメールマガジンが読むに耐えない文章だったら

……紹介した商品を購入していただくどころか、読んですらもらえません。

あなたの書いた文章から購入していただかない限り、
永遠にキャッシュは発生しないのです。

「文章力がなくてもテクニックさえあれば売れる」の嘘

あなたは、こんなセールス文章を読んだことがありませんか?

「私には文章力がありません。
しかし、テクニックを身につけたら売れる文章が書けるようになりました。
そのテクニックを、今だけあなたに教えましょう…」

「私には文章力がありません。
しかし、トップセールスマンのテンプレートをパクったら、売れるようになりました。
そのテンプレートを、今だけあなたにパクらせましょう…」


これらはすべて「嘘」です。


ライティング教材を出している人たちや業界の反発を覚悟して、
あえて本当のことを言わせてもらいます。


テクニックだけでは売れません。

もう一度、書きます。
テクニックだけでは売れません。


たしかに、物を売るには小説家のような文章力は必要ありません。
しかし、自分の言葉で人に何かを伝える「書く力」は、何よりも大切です。

「書く力」を身につけるとは、セールス文章のテクニックを磨くことではありません。

「書く力」とは、もっと根本の部分、
人に「伝えたいこと」を「文章で伝える」技術と言い換えられます。
「文字によるコミュニケーション力」とも言えるでしょう。


「伝えたいこと」→「伝わること」の間には壁があります。


その壁を打ち壊す「書く力」について、
これから少しの時間を頂いて、あなたにお話したいと思います。

なぜ、集客よりも「書く力」を付けるのが先なのか?

たしかにアクセスを集めることは重要です。
しかし、その前に「書く力」を身につけておかなかったら、
どんなにたくさんのアクセスを集めても、まったく売れないということもあり得ます。



私の友人に、元アフィリエイターがいます。
この方は、現在、情報起業家として成功されていますが、
最初はメルマガアフィリエイトに挑戦したそうです。

彼は2006年の秋に流行したノウハウでアフィリエイトをしようと思い、
50万円かけて1万件のメールアドレスを購入しました。
購入したメールアドレスへ向けて、投資商材やビジネス商材のセールスをしたのですが、
なんと、1日5通、丸1か月間メルマガを送り続けても1本も売れなかったそうです。

なんとか50万円を取り返そうと必死になってメルマガを発行し続けたのですが、
結局1本も売れずに諦めることになりました。
50万円という大金と、メルマガ発行のために費やした膨大な時間を、
彼は無駄にしてしまったのです。

もちろん、購入したメールアドレスだったということも大きな理由ですが、
1本も売れなかった最大の理由は、自分に「書く力」がなかったためだ、と彼は話しています。




また最近、こんなニュースがあったのをご存じでしょうか?

ブログの40%を占めるアダルトなどのスパムブログを自動判別、ニフティ研究所が開発
2008年03月27日

ニフティは3月26日、同社内のニフティ研究所がインターネット上のスパムブログを自動的に判別できるフィルタリング技術を開発したと発表した。
ニフティはスパムブログについて、アフィリエイトで広告収入を得たり、特定のサイトへの誘導などを目的として生成されるブログと定義。これらはコンテンツとして無意味で、また各種検索サービスからもアクセスされており一般のユーザーにとっても迷惑な存在となっている。ニフティ研究所が2007年10月―2008年2月の期間、毎月約10万件の国内ブログをサンプリングして調査を行ったところ、5カ月間の平均で約40%がスパムブログだったという。
こうしたスパムブログの特性を複数のフィルタリング技術を組み合わせることで自動判別し、特性に合わせた最適なフィルタリングができるようにした。…

(日経トレンディネットより引用 http://trendy.nikkeibp.co.jp/)

2008年現在、他人の記事の引用や記事サービスをそのまま利用したブログは、
ほぼ間違いなくスパムと判定されるようになりました。

「書く力」がなくても、ライターの文章をコピペしたり、
引用で記事を作ればいいという考えは、もはや通用しません。

ノウハウよりも先に必要なのは、「書く力」だった。

2008年現在、去年まで稼げていたアフィリエイターがどんどん消えています。

メルマガアフィリエイトで100万、200万と稼いでいた人たちが消えていきました。
また、自動ツールを使ってブログを量産して稼いでいた人たちも、どんどん消えていっています。


そして今年、次々と新しいノウハウに飛びついて実行しても、
「書く力」がなければ継続して稼ぐことはできないという事実に、
一部の人たちは気づき始めています。

ノウハウの寿命も非常に短く、あっという間に消えて、次のノウハウが流行します。
95%のアフィリエイターはノウハウに振り回され次々と商材を買い続け、
結局、いつまで経っても稼げないということになります。

私の知人にも、インターネットビジネスを諦めてしまった人が何人かいます。
サイト量産に疲れ果て、心身のバランスを崩してしまった人もいます。
高額な塾に入ったのに稼げるようになれず、人間不信になってしまった人もいます。

インターネットビジネスには限りない可能性があるのに、
途中で諦めざるをえなくなってしまったのは非常に残念なことです。

もし彼らが、ノウハウよりも先に「書く力」の重要性に気づいていたら…
「書く力」の重要性に気づいて身につけていたら…

前述の4つのインターネットビジネス、

・アフィリエイト
・オークション
・アドセンス
・情報起業

のどれにおいても、売上が0ということはなかったはずです。

いま私は、友人たちに「書く力」の大切さを伝えなかったことを、
深く後悔しています。

ノウハウよりも先に必要なのは、「書く力」です。

「書く力」をつけることを後回しにしてアクセスを集めたとしても、
あなたの書いた文章から物が売れなければ、売上は永遠に発生しません。

また、独自のコンテンツを「書く力」がなければ、
アクセスを集めることすらできない時代になったのです。

2008年現在、トップアフィリエイターは何をしているのか?

では、2008年現在、トップを走り続けているアフィリエイターたちは、
何をしているのでしょうか?

実は、彼らは、時間をかけて有益な記事を作っています。

「書く力」の重要性にいち早く気づいたトップアフィリエイターは、
ツールを使わずに自分の文章をブラッシュアップし、
きちんとした記事(=コンテンツ)を作ることに専念しています。

結果として、「書く力」を無視した人たちのようにトップ集団から脱落することなく、
今なおトップを走り続けることができているのです。

トップアフィリエイター遊人がアフィリエイトノウハウ提供

トップアフィリエイターの遊人さんからメッセージが届いています。

こんにちは、アフィリエイトコンサルタントの遊人です。

ぼくは現在、メルマガやブログなどでのアフィリエイト、情報商材の販売、そしてネットで収入を得たい人のコンサルティング活動をしています。


まさに「文章を書くこと」だけで生活しているのですが、
自分としてはプロのライターという意識はありません。


それどころか、いわゆる「文章力」なんてものはほとんどありません。


それでも、ぼくが書く文章は「売れる文章」であり、
「人を惹き付ける文章」だと言われていますし、
実際にメール1通で400万円を売り上げるのです。



一口にライティングと言っても、
メルマガで書く文章とブログやサイトでアクセスを集めるための文章、
商品を売るセールスレターではまったくセオリーが違います。


あなたの目的が小説家やライターになりたいというのであれば別ですが、
ネットで稼ぐには、必ずしも「正しい文章」を書く必要はありません。
自分の目的に合った文章を「書く力」があればそれでいいんです。


けーじさんとぼくが「本物のライティング教材を作ろう!」と意気投合したのは、
二人が考えていることが同じだったからです。


コピペやツールに頼った一過性のノウハウはすぐに終わります。
将来につながらない小手先のテクニックに費やすお金や時間は、無駄です。


ぼくの周りでも多くのアフィリエイターが、
一時期は月に数100万円と稼いでいたのに、1年もたたないうちに姿を消しました。


彼らが失ったものは収入でしょうか?
いや、彼らは最初から持ってなかったのです。
将来にわたって稼ぎつづけるために必要な「書く力」を。


10分であなたのセールス文章を根底からひっくり返します。

たしかに、継続的に稼いでいく「書く力」は、一朝一夕には身につきません。
しかし、あなたの文章を「心を動かす文章」に変えるきっかけは、
10分あれば手に入ります。

そこには、ちょっとした発想の転換があります。


米国のダイレクトマーケティングの第一人者、ダン・ケネディは、
セールス文章を書く際の大切なこととして、以下のことを言っています。

@お客様を理解する
A自分のサービスを理解する
B伝える

セールスはBの部分に当たります。
@とAができていることを前提として、Bのセールスが成り立ちます。

あなたがセールス文章やアフィリエイトの文章を書いても、

・思うような効果が出ない
・伝えたいことがお客様に伝わっていない

と感じることがあるのではないかと思います。


商品がどんなに良いものであっても、お客様が何に困っているのか、
どこに不安を覚えているのか、何が必要なのか。
相手の立場に立ってみなければ情報提供もうまくいかず、思うように商品は売れません。

つまり、@の「お客様を理解する」ことができていなければ、
どのようなセールステクニックを使おうとも、どんな良い商品を持っていたとしても、
お客様の心を動かすことができない、という事実があります。


では、「お客様を理解」し、「お客様の心を動かす」には、どうしたら良いでしょうか?
それは、ある簡単なワークをすることで、知ることができます。

セールスライティングの基礎とは、「お客様を理解すること」です。
それは、「人間を知ること」とも言い換えられます。

このワークは、非常に簡単にできます。


手順は、

・自分の売りたい商品のセールス文章を書くこと。
・いったんそのセールス文章のことは忘れて、大好きな人・大切な人を感動させる手紙を書くこと。

そして最後に、

・自分の書いたセールス文章に戻って読み返してみること。

たった、これだけのことです。


このワークをすることで、「人の心を動かす文章」とはどういうものか、
実感を伴って理解することができます。

その結果、人をテクニックで操作しようとするのではなく、相手を思いやる気持ちから出る、
温かい文章を書けるようになります。


「人の心を動かす」ことができて初めて、「売れる文章」が書けるのです。
このことを知っていると知らないとでは、天と地の開きが出てしまいます。

テクニックだけでは売れません。

ライティングテクニックを駆使すれば、「読ませる」文章を書くことは簡単です。
しかし、テクニックで読ませる文章には、心がこもっていません。

目は引かれるけど、何だか冷たい感じがする、味気ない感じがする……
そんな文章に出会ったことはないでしょうか。

「人の心を操作しよう」「売りつけよう」という悪意は、必ず相手に伝わります。
その結果、どんなにライティングテクニックや心理テクニックを駆使しても売れない、
ということになります。

お客様を自分の家族や恋人、友人のように思いやってあげることを忘れ、
テクニックを使って心理操作して売ればいい、買わせればいい、という態度は、
2008年の今はもはや通用しません。

それは、
「お金をください。あとは知りません」
と言っているのと同じことではないでしょうか。


また、

「テンプレートを使う」
「コピペする」
「記事を買う」

これらの方法も、もはや通用しなくなりました。

これまでは、人が作ったものを利用すれば「書く力」がなくても稼げたかもしれません。

しかし、断言します。

あなたがインターネットで稼ぎたいなら、
「書く力」を付けることを避けて通ることはできないのです。

では、どうやって「書く力」を身につけるのか?

ライティング教材を買ったことはあるけれど、

・時間がかかりそう
・敷居が高い
・難しそう
・専門用語が多くてうんざりした
・写経したけど効果がわからない
・勉強しているけど売上に結びつく気がしない

……とあなたは感じているかもしれません。

ネットビジネス初心者だけでなく、ある程度経験を積んできている人でも、
思うように文章が書けない悩みや、ネタ切れの悩みを抱えています。

1から学ぼうと決意し、高額なライティング教材を買ってはみたものの、
うまく活用できない人もいます。

「行動したい」けど「どうしたらいいのかわからない」
「書きたい」けど「どう書いたらいいかわからない」
「書いてみた」けど「文章に自信がない」

あなたのそんなモヤモヤを解決するために、
ネットで稼げる「書く力」を7日間で効率的につける教材を作りました。

この教材は、多くの文章に接し続けている現役ライターにしか書けない、
具体的な内容になっています。



「書く力」をつけるには、いくつかの段階があります。
すぐに結果が目に見える方法、最短距離で報酬を発生させる方法もあります。

7日間だけ集中してワークをこなしていただき、
楽しみながら「書く力」「売る力」をUPさせていくことができる方法を、
私はあなたに提案しようと思います。



でも、サイトも作らなきゃいけないし、ブログも更新しなきゃいけない、
メルマガも書かなきゃいけない。
机に向かって勉強なんてしていられない!と思いますよね。

時間のない中で努力を続けているあなたの気持ちは、よくわかります。

そのため私は、トップアフィリエイターと複数回の協議を重ね、
アフィリエイトの実戦で役立つ「書く力」を、
「たった7日間で身につけてしまうカリキュラム」を作りました。

あなたが現在している作業を中断することなく、たとえば、

・サイト作成をしながら
・メルマガを書きながら
・ブログ記事を書きながら


カリキュラムにしたがって、

たった7日間だけ集中して、読む ⇒ すぐに実践する

を繰り返すことで、「書く力」をUPできる内容になっています。

あなたが書くことが苦手でも、7日間だけ集中すれば効果が出るように、
何度も検証を重ねました。



私があなたに教えられるのは、

自分の言葉で伝える方法を教えます。
どうやったら「伝えたいこと」を「伝わること」にすることができるのか。
テクニックではない、心を伝える技術を習得していただきます。


何を書いたらいいか迷うことがなくなります
あなたの中から言葉を溢れ出させる方法を教えます。二度と、
何を書いたらいいか悩むことはなくなります。


文章を書くのが楽しくて仕方なくなります。
苦痛に感じていたのが嘘のように、書くことが楽しくて仕方なくなります。


どう書いたらいいかわかります。
メルマガ・ブログなどの媒体によって、また読み手によって、伝わる方法は違います。
それぞれに応じた「伝わる」書き方を教えます。


成約率を上げる、書き直しガイドラインがわかります。
あなたのセールス文章のどこを直すべきなのか、書き直す際のガイドラインを提供します。
あなたは、ガイドラインにしたがってチェックし書き直すだけで、
成約率を大幅にUPさせることができます。


読んでもらえる方法がわかります。
どうやったらセールスレターやメールを読んでもらえるのか。
すぐに廃れてしまうテクニックや煽りとは無縁な、
読み手があなたの文章を読まずにはいられなくなる方法を教えます。


具体的にどう変わるか、もうちょっと見ていきましょう。

さらに、

まだまだあります。

「書く力」は、あなたの一生の財産になります。

お金や財産は人に奪われたり、無くしたりしてしまうこともあるでしょう。
ですが、あなたが一度身につけた「書く力」は、誰にも奪われることなく、
無くすこともありません。

7日間で身につく 売れる文章を「書く力」


▼ A4判 冊子(簡易製本) 118ページ

▼ ご注文をいただいてから発送しますので、3日〜1週間程度でお届けします。
(天候や交通事情等で遅れる場合もあります。ご了承ください)


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この教材では、一般的なライティングからセールスライティングの基礎までを、
ライター経験豊富な高橋恵治が担当します。

そして、メルマガアフィリエイトはもう死んだと言われている2008年4月、
1通で400万円を売り上げたメールを書いたスーパーアフィリエイター遊人が、
実戦に役立つアフィリエイト文章の書き方を教えます。

たった7日間、「読む」「考える」「書く」を繰り返すことで、
売れる文章を「書く力」がついてしまう、そんなカリキュラムを組みました。

学んだことを即実践し、あなたのメルマガ・サイトに反映させていけば、
無駄な練習をすることなく、たった7日間で、売れる文章を「書く力」が身につきます。

プロライターと、トップアフィリエイターのコラボで、
超実践的なライティング教材が実現しました。




高橋担当部分は、ライティングの基礎知識を学ぶことができ、
基礎練習ができる内容になっています。

「書く力」とはコミュニケーション力
自分を知るためのワーク
お客様を知るワーク
文章がうまく書けない理由とは?
「伝わる」って、どういうこと?
文章力チェック
お客様をさらに深く知るにはどうしたらいいか?
あなたの読者は誰?
ライティング基本7か条
文法上、間違いやすい3つの注意点
下手な文章6つの典型例
さらに伝わる文章に変える3つの方法
順番=流れが大切です
感情と購買の関連性

など。


遊人担当部分は、ブログ・メルマガなど媒体別の書き分け方を中心に、
アフィリエイトで成果の出る文章について教えています。

メルマガライティングの2大注意点
ブログライティングの基礎を押さえよう
アフィリエイトサイトを作成する際の注意点とは?
PPCで無駄な出費を抑え、効果を倍増させる書き方とは?

など、基礎を踏まえた上で、どのように応用して「売れる文章」に仕上げるのか、
アフィリエイトのプロの視点からお伝えします。

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さて、この教材の価格についてお話しなければいけません。
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このこと自体ありえないことで、あなたもこれまで聞いたことがないはずです。
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また、ライティングの通信講座の値段を調べていただくとわかりますが、
安価な講座でも3〜6万円、高いと数十万円かかります。

しかし、私たちは、そのような高額をいただこうとは思っていません。
「書く力」はこれからインターネットで稼いでいくためには不可欠なスキルです。

そのため、本気で学びたい人がちょっとがんばれば手に入れられる値段にしました。
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ドシロウトが簡単に片手間ほったらかし……の幻想からはもう覚める時がきました。
ノウハウに振り回されるのも、今日限りです。

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Q&A

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 ネットで稼ぐ基礎となる「書く力」をつける教材です。

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 セールスライティングに特化しているため、小説の書き方は学ぶことはできません。

 アフィリエイターですが、私でも使いこなせますか?
 もちろんです。アフィリエイターに役立つ内容を盛り込んでいますので、ぜひご利用ください。

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 この教材にはメールサポートは付いていますか?
 申し訳ありません。サポートは付いていません。現在、有料で提供している添削サービスとの区別が難しくなってしまうためです。ただし、教材に関するご質問は専用フォームで受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

 返金保証はついていますか?
 商品の到着から8日間、無条件で返品に応じます。ただし、返送の際の送料と、返金の際の振込み手数料はご負担ください。また、返品を確認してからのご返金になりますことをご了承ください。



追 伸

「書く力」さえあれば、あなたがどのようなビジネスをしていようとも、収入を増やすのはわけのないことです。なぜなら、人は言葉を使ってセールスするからです。
「書く力」の重要性に気づいたら、私たち二人のことを思い出してください。
きっとあなたのお役に立てると思います。


追 伸 2

売る力は、「書く力」を付けるところから生まれます。
あなたがインターネットビジネス初心者であるなら余計、「書く力」を付けることを後回しにしてはいけません。稼げるようになる近道は、いまあなたの目の前にあります。
ライバルに大差をつけられてしまう前に、ぜひご参加ください。


追 伸 3

大きな目標を達成するには、小さな一歩を積み重ねていくことが大切です。
小さくても重い最初の一歩を踏み出すことができれば、二歩目はずっと軽くなります。

売れる文章を「書く力」がほしいなら、もう後回しにする時間はありません。
いま、私たち二人と一緒に、最初の一歩を踏み出しましょう。

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